植物生まれの酵素|成分

日本盛「植物生まれの酵素」の植物材料数は131種類です。

リニューアル後の「植物生まれの酵素」の植物材料数は131種類
こんなにたくさんの材料が使われているんです。万田酵素は64種類、その倍ですね。

 

葉菜類キャベツ、たまねぎ、白菜、レタス、チシャ、ほうれん草、小松菜、大根葉,チンゲンサイ、セロリ、春菊、ニラ、パセリ、めぎ、しそ、モロヘイヤ、ニンニク、>ケール、ビタミン葉、大麦若葉、みつば、セリ
花菜類ブロッコリー、カリフラワー、みょうが、アスパラガス、竹の子、うど、アスパラガス、竹の子、うど
果菜類なす、ピーマン、メロン、オクラ、かぼちゃ、きゅうり、すいか、瓜、ゴーヤ、トマト、すいか、瓜、ゴーヤ
根菜類大根、ニンジン、パースニップ、ごぼう、れんこん、カブ
芋類さつまいも、里芋、山芋、さつまいも、里芋、山芋
柑橘類オレンジ、みかん、グレープフルーツ、レモン、伊予かん、ゆず、きんかん、うめ、イチジク、やまもも、ブルーベリー、ブラックベリー、ぐむ、プルーン、木苺、
果実類キウイ、ブドウ、パパイヤ、マンゴー、いちご、りんご、パイナップル、バナナ
ナッツ類くるみ、カシューナッツ、アーモンド
海藻類昆布、ひじき、わかめ、のり、根昆布、ヒバマタ、昆布、ひじき、わかめ、のり
きのこ類えのきたけ、しいたけ、しめじ、まいたけ、きくらげ
豆類小豆、インゲン豆、大豆、ココア
雑穀類ごま、玄米、黒米、赤米、大麦、スイートコーン、米ぬか、小豆、インゲン豆、ごま、玄米、黒米、赤米、大麦、黒糖
ハーブ類バジル、タラゴン、タイム、ローズマリー
野草類ケイヒ、ハッカ葉、どくだみ、しょうが、ウイキョウ、茶葉、びわ葉、御種人参、丁子、なつめ、またたび、あけび、いちじく葉、御種人参、丁子、なつめ、またたび、あけび、いちじく葉、モッカ、霊芝、はと麦、はぶ草、熊笹、すぎな、よもぎ、シャゼンソウ、はこべ、ウコン、かんぞう、くこの実、くこの実、アカメガシワ、日本山人参
添加物食物繊維(難消化性デキストリン)、ゼラチン、フラクトオリゴ糖、有胞子性乳酸菌末、フラクトオリゴ糖、有胞子性乳酸菌末、ショ糖脂肪酸エステル、HPMC,ショ糖脂肪酸エステル

日本盛「植物生まれの酵素」に使われている有胞子乳酸菌とは?

植物生まれの酵素」の有胞子乳酸菌とはなんでしょうか?
聞きなれない言葉でしたので調べて見ました。

 

いろんな乳酸菌商品が世の中に出回っていますが、乳酸菌は一般に熱と酸に弱く70℃位で死滅してしまい、
また胃酸でもその活性が失われると言われています。

 

ところが、この有胞子乳酸菌というのは、
1.耐熱性に優れ、85℃以上の加熱処理をしても菌が死滅しない。
2.酸、糖、塩分などと混ぜられても変性しないで作用を保つ。
3.保存性が高くて、乾燥させると半永久的に保存できて、粉末状態で食品に混ぜてもほとんど変化しない。
4.腸内で増殖、ビフィズス菌などの乳酸菌の増殖を助ける働きもする。

 

といいこと尽くめの乳酸菌で、「植物生まれの酵素」に添加するにはもってこいの乳酸菌なんです。

 

酵素製品はもともとお通じが良くなると言われていますが、この乳酸菌が腸にしっかりと届いて腸が元気になってくれれば、自然と体も元気になりますね。